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スノーストライダーで冬がもっと好きになる。

さぁ、冬真っ盛り!!
スノーストライダーはもう体験したかな?
今年もたくさんのキッズ達がチャレンジしているよ!

まずはこちらをご覧ください~!

真っ白な景色。
初めて触れる雪。
日常では感じられない爽快感!

雄大な大地を駆け抜ける子ども達の表情!
これだけでチャレンジしてみる理由になりませんか!?

親子で一緒に楽しめるのがスノーストライダーの魅力☆

お子さんはスノーストライダー、お父さん・お母さんはスキーやスノーボードなど。一緒にウインタースポーツを楽しめちゃいます!また、近年注目を集めているスノースクートはまさにスノーストライダーの大人版みたい!? お子さんと一緒に新しいことにチャレンジしてみるのも楽しそう!!

そしてこちらはストライダーキッズの りくと君(5歳)。
 ↓↓

こんな大きなコブをダイナミックに疾走するりくと君!見ているこちらまでドキドキわくわく、疾走感が伝わってきます!!
このバランス感覚はさすがストライダーキッズですね☆

スノーストライダーを体験できるのは2歳から。スキーやスノーボードにはまだ早いかな..というお子さんでもはじめられます。
また、雪遊びやソリ遊びよりもたくさん体を動かせるので、お子さんの満足度が全然違うんです!
もしも転んでも雪の上なら安心。ゴロゴロ転がっても楽しい!笑

実は、スキーアタッチメントを装着したストライダーは自立するので、倒れにくい。 傾斜であればそのままゆっくりと進みます。そのため、自然とお尻を乗せられるようになります。はじめてのストライダーがスノーストライダーだった!なんてお子さんもいましたよー!

さぁ、スノーストライダーで遊ぼう!

必要なものは ”ストライダー” と ”スキーアタッチメント” だけ!

取り付けに工具はいりません。ベルトをマジックテープで留めるだけの簡単装着。(ママでも約5分♪)
また、スキーやスノーボードのように専用ブーツは必要ありません。スノーブーツでOKですので、気軽に始められるのも魅力的!

お子さんの安全のために、ヘルメットは必ず着用してくださいね!

ゲレンデ滑走のマナー
①滑走可能エリアは守りましょう。

スノーストライダーの滑走可能エリアは、各ゲレンデによって異なります。またスノーストライダーでリフトに乗車できるゲレンデは限られています。事前にご確認のうえ滑走してください。

②許可された一般コースを滑走の際は、リーシュコード (流れ止め) をつけましょう。ゲレンデによっては、一般コースでの滑走が許可されてます。その際はスノーボーダーと同じくリーシュコードを着用しましょう。リーシュコードは、万が一にもストライダーだけが斜面を流れてしまい第三者との衝突事故が起きるという不注意がないように、あらかじめストライダーと体をつないでおく「流れ止め」の役割を果たす、とても大切なアイテムです。

③ゲレンデによってはリフトの乗車が許可されてます。その際は、必ず保護者が同伴し、ストライダーがリフト下に落ちることの無いよう細心の注意を払いましょう。

▼滑走可能なゲレンデ情報を公開中!
http://www.strider.jp/news/snow
※当日の天候などもありますので、実際に行く際には一度ゲレンデに確認をしてください。

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